重要なお知らせエリアを非表示

いちのせきミート 【ドイツ・マイスター・クラフト・ソーセージ】

4種 選べる詰め合わせセット
FF作曲家 植松伸夫コラボ商品
シュバイネハクセ


日本のソーセージを、


   もっと自由に。

 

岩手県一関市から、
クラフトソーセージ文化を。

ソーセージの本場ドイツで磨かれた技と食文化を、岩手の地から日常の食卓へ。
その想いから1980年に誕生したのがいちのせきミートです。
本場をそのまま再現するのではなく、 日本人の味覚に合うおいしさへ、丁寧に翻訳して届けています。
焼きたての香り、噛むほどに広がる肉汁、気づけばまた食べたくなる、奥行きのある一本を目指して。

Craft Sausage クラフトソーセージとは?

挽き目、燻製、香辛料。ひとつ違うだけで、ソーセージは別の顔を見せる。その違いを愉しむのが、クラフトソーセージです。

『挽き目が、食感を決める』

細挽きはなめらかに、粗挽きは肉々しく。噛むたび、違う顔に出会う。

『燻製が、香りの深さを決める』

燻せば、旨みは幾重にも重なる。燻さなければ、素材そのものが主役になる。

『香辛料が、個性を決める』

同じ豚肉でも、配合ひとつで別物に。そこに立つのが、職人の個性。

Our Commitment いちのせきミートの3つのこだわり

素材、翻訳、微調整。一関ミートの一本には、三つの実直な仕事が重なっています。

01

『新鮮な岩手県産豚肉を使用』

FRESH and LOCAL MEAT

契約農場から一頭仕入れ、鮮度の高いうちに加工する。それが、噛むほどに広がる旨みの土台になる。

02

『本場をそのままにしない』

TRANSLATION

ドイツの製法を、日本の食卓へ。再現ではなく、日本人の舌に合う塩梅を追求する。

03

『我々が美味しいと思う味へ』

ADJUST

熟成、燻製、火入れ。手間を惜しまぬ工程の積み重ねが、一関ミートらしい後味をつくる。

Blogブログ